locoの1日1happy☆

切迫早産で入院、安静の末、予定日超過になり誘発分娩で第一子を出産。生後7ヶ月で、良性乳児痙攣の診断を受けました。現在、KLCにて第二子妊活中。日々の些細なできごとから、小さなhappyを見つけていきたいです。

D15 卵胞チェック3回目【4周期目KLC】

切迫早産で入院、自宅安静の末、予定日超過で

誘発分娩で女の子を出産しました。

現在、二人目妊活中です。


3度目の正直、卵胞チェックです。

本当は朝イチに来てと言われていましたが、

仕事の関係で、夕方に行きました。

排卵してしまうリスクがあると言われましたが、

結果、、程遠かったです。。


17:10 KLC到着、血液検査はすぐに呼ばれました。

5階もそれほど人が多くなく、17:30には内診室へ。

モニターを見る限り、内膜9.7mm 、

卵胞21mm×19.5mmで、今度こそいける??

と期待していました。


が。

18:00には診察室へ入り、先生からの説明を

聞きました。

卵胞は20mmまで育っているけれど、

ホルモン値が2日前より大幅に下がってしまった

こと、LH の値が伸びていないことから、

あまり良い周期ではなく、進みが止まって

しまっている可能性もあると言われました。


とりあえず、まだ排卵は起こらないので、

2日後の朝イチに来て下さいと。

ホルモン値が下がるということはあまりないけど

まれにそういう人もいるそうで、今停滞している

だけで、また値が伸びる場合もありますとの

ことでした。


可能性としては、

①採卵もできて、移植もできる

②採卵はできないけれど、移植はできる

③採卵も移植も全てキャンセル

の3つだそうです。


あまり良くない周期だとしても、ちゃんと

排卵して数値が伸びていれば、移植には

問題ないとのこと。

せっかく良い状態の凍結卵があるので、

良くない状態で移植するのはもったいない、

とも言われました。

凍結卵は状態がいいんだ、と少し期待。


確かに、今は1ヶ月でも早く移植したい気持ちで

いっぱいですが、せっかくできた凍結卵を

無駄にしてしまうのはもったいない。

これは大丈夫!といえる周期で、しっかり

戻すのが一番だと思います。


とはいえ、2日後に採卵の可能性は低いと

言われ、さらにその翌日も仕事を休まなくては

いけないかもしれなくて、、

色々心配です。


そんなモヤモヤあれこれを旦那さんにぶつけた

ところ、「とにかく、元気な赤ちゃんが産まれる

ことだけを考えたらいいんじゃない?」と。

そうなんです。

本当に、それに尽きます。

元気な赤ちゃんが産まれてくれることだけの

ために、まだまだ前向きに頑張ります。