locoの1日1happy☆

3歳と0歳の元気な姉妹を子育て中。日々の些細なできごとから、小さなhappyを見つけていきたいです。

1歳のお誕生日を迎えて。

一人目は、切迫早産で入院からの誘発分娩、

二人目は、妊娠高血圧症候群で入院からの誘発分娩

で出産しました。

元気な3歳差姉妹と一緒に、1日1happyを目指して

過ごしています。


かなり長い期間があいてしまいましたが、

毎日元気にすごしておりました。


ペコは8月末に、1歳になりました。

生まれたときこそ、新生児一過性過呼吸

NICUに入院しましたが、その後は問題なく

元気に過ごしています。


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お誕生日会で、一升餅を泣かずに背負いました。

もちろん、立てませんでしたが。


1歳を迎えて。。

普段からよく食べます。

成長曲線の上、ギリギリの大きめちゃんです。

でも、あんまり寝ません。

ペコは1歳過ぎた頃から、長く寝てくれましたが、

ベビは未だに夜中に最低2回は起きます。

ひどいと、1時間おきに。。

おっぱいが足りないのかなと、ミルクを足しても

やっぱり起きてしまう。。


断乳すれば寝てくれるかなと思いつつ、それは

あと少しだけ先にと考えています。

ペコよりも主張が強いので、断乳時の大騒ぎが

今から悩みのタネですが。。


そして、1歳過ぎてすぐ、突発性発疹

なりました。

小児科では、「お誕生日は元気に過ごせて

よかったね~!」と先生に言われました(笑)

3日ほど40度近い高熱が続き心配しましたが、

突発性発疹でした。


その後、今度は胃腸風邪をひき、嘔吐と下痢で

ツラい思いもしましたが、今は落ち着いています。

風邪はある程度仕方ない😣


それでも、大きな病気などなく、スクスクと

育ち、元気に1歳を迎えられたことに

感謝しかありません。

これからも元気に大きくなりますように😌


ちなみに、胃腸風邪は、ペコと私にも移りました。

家族内感染は、仕方ないとはいえ、なるべく

ないように気をつけていきたいものです。




一升餅は、ペコの時と同じお店にしました。

真空パックで、1ヶ月ほど日持ちします。

お祝いに来てくれた両親にも配れるし、

前回も「美味しかった」と好評でした😊



生後4ヶ月 インフルエンザと溶連菌

一人目は、切迫早産で入院からの誘発分娩、

二人目は、妊娠高血圧症候群で入院からの誘発分娩

で出産しました。

元気な3歳差姉妹と一緒に、1日1happyを目指して

過ごしています。


記載内容が前後しますが、1月中旬に母親の私が

人生初のインフルエンザにかかりました。

予防接種をうっていたからか、熱は38.2度

までしか上がらず、授乳があったため

漢方薬しか使いませんでしたが、2日間で

熱は下がりました。


でも、その間、激しい関節痛の頭痛に

襲われました。

幸いなことに、休日に一番具合が悪かったので

旦那さんが私と子ども二人の世話をしてくれて

本当に助かりました。


そして、ペコは予防接種をうっているけど、

ベビはまだ生後4ヶ月で予防接種もうっていません。

さらに、授乳で密着度高。

二人とも万が一インフルエンザがうつって、

脳症など悪化したらどうしよう、、と心配でした。


とにかく、常にマスク、寝るときもマスク、

何をするにも手荒いとアルコール消毒、で

手荒れがひどかったです。。(笑)

家族にうつらないか、ハラハラの1週間でしたが、

幸いにも誰にもうつることなく、回復できました。


、、と思ったら。

ベビの中耳炎で最近通っている耳鼻科に行った時、

私も鼻水が止まらないのでついでに診てもらおう

と軽い気持ちで受診したところ、

「喉が真っ赤です」と言われて検査してみたら

なんと溶連菌にかかっていました。。


溶連菌は、インフルと違って、抗生剤を飲めば

24時間後からは周囲には菌を撒き散らさない

そうで、自覚症状はほとんどなかったので、

薬を飲んで24時間だけ感染に気をつけて

あとは普通に過ごしました。

どちらも私だけがかかり、家族には誰も影響なく

ほっとしました。


今回の教訓は、母親がダウンすると家族みんなに

大きな影響が出る、ということ。

食生活と体調管理を今まで以上に気をつけて、

母は元気に過ごさなければ!と改めて思いました。


まだまだインフルエンザシーズン、

ペコとベビが体調を崩しませんように。



産後5ヶ月 妊娠・出産完了

一人目は、切迫早産で入院からの誘発分娩、

二人目は、妊娠高血圧症候群で入院からの誘発分娩

で出産しました。

元気な3歳差姉妹と一緒に、1日1happyを目指して

過ごしています。


1月下旬に、遺残胎盤の経過観察で、病院を

受診してきました。

相変わらず、安定の2時間待ちでした。

でも、出産も担当してくれた女医さんは

とても感じがよくて「お待たせしてしまって

申し訳ありません」と言われると、毎回

「いえいえ~(^-^)」となってしまいます。


妊娠中は体調的にしんどい時もありましたが、

今回は元気なため、自分の順番がわかる掲示板を

確認しながら、喫茶スペースで、のんびり

お茶をしていました。


ようやく呼ばれて、まずは問診。

特に変わりないことを伝えます。

「赤ちゃんは元気ですか?」と言ってもらえて

嬉しかったです。


そして、内診。

胎盤は、エコーでほんのチラッと見えるとの

ことでしたが、もう大丈夫でしょう、と。

今回でおしまいになりました。

妊娠がわかってから、1年1ヶ月。

出産から5ヶ月。

ようやく全てが完了した気分です。


二度の出産でお世話になったこの病院も

もう来ることはないし、担当の先生とも会うことは

ないんだなぁと、ちょっと感慨深かったです。

先生は「また何かあったら来てくださいね」と

笑顔で見送ってくれました。


ベビは出産時には、NICUに入り心配しましたが、

その後は元気に、成長曲線の上の方を辿りながら

グングン成長中です。


無事に生まれてきてくれた二人に感謝し、

私の妊娠・出産生活は終了です。

(三人目の予定はありません。笑)


これからはますます育児に奮闘します💨




遺残胎盤のその後

一人目は、切迫早産で入院からの誘発分娩、

二人目は、妊娠高血圧症候群で入院からの誘発分娩

で出産しました。

元気な3歳差姉妹と一緒に、1日1happyを目指して

過ごしています。



ブログの更新があいてしまいました。。

出産時に胎盤癒着と言われ、産後の1ヶ月健診でも

胎盤が残っていて、3週間後の診察を指示され、

受診しました。


1ヶ月健診時に、残っている胎盤は、2cm四方ほど

でしたが、3週間後、1.5×1cmくらいになっている

とのこと。

このまま自然に消えていくと思うけれど、もしも

今後、大きくなっていったりすると困るから、

胎盤がなくなるまで、見届けさせてくださいと

言われました。


次の診察は5週間後。

それまでに、大量に出血があったりしたら、

連絡してくださいと言われて終了しました。


そして、ブログを更新しないまま、更に1ヶ月が

経ち、再度受診してきました。

受診前の3週間は出血もなく、「これはもう胎盤

なくなったでしょ!」「今日でこの病院に通うのも

終わりだな」なんて思いながら行ったのですが、

結果は胎盤が、1cm×3mmほどになっていると。


どんどん小さくなり、このまま自然になくなる

という確信には変わりましたが、まだ完全に

消失したわけではなく。。

次は年明けに、胎盤がなくなっていることを

確認しましょう、と先生には言われました。

少しずつでも良くなっているので、

安心なのですが、出産の完全な終結は年越し後に

なりました。


次こそ、完全に胎盤がなくなっていますように。




1ヶ月健診と遺残胎盤

一人目は、切迫早産で入院からの誘発分娩、

二人目は、妊娠高血圧症候群で入院からの誘発分娩

で出産しました。

姉は、良性乳児痙攣、妹は、新生児一過性多呼吸で

入院歴ありの3歳差姉妹です。


少し前の話になりますが、ベビの1ヶ月健診と

私の1ヶ月健診がありました。

それぞれの先生の予約が上手く取れずに、

別々の日に行きました。


まずは、ベビ。

外来の先生ではなく、NICU入院時の担当医の

先生が診てくれました。

結果、問題なし。

頭が大きいくらい(笑)

でも、成長曲線の中なので問題なしと言われました。

呼吸については、もう心配ないので、通常通りの

健診を受けていってくださいとのことでした。

産まれた時は心配しましたが、本当に

よかったです。


そして、日を改めて、私の健診へ。

こちらも妊娠中からの担当の先生です。

1ヶ月経っても悪露がなくならず、二人目育児で

バタバタしていて、体調が戻らないのかなと

思っていました。

が、、

胎盤が残っています、とのこと。

もともと出産後に胎盤が癒着していて、

出血多量になりましたが、まだ全部出ていなかった

そうで、その場で掻き出す処置になりました。

ブログなど、他の方々の体験談を見ると

かなり痛いと書いてありましたが、それなりに

痛かったけれど、なんとか我慢出来るレベルでした。


でも、先生も「痛いよね、ごめんね」と気遣って

くれ、看護師さんも貧血を心配してくれました。

痛さに鈍感だったのか、本当にそれほど痛く

なかったのか。。


それでも、これ以上は止めます、とのことで

結局、2センチ四方くらいの固まりが

まだ残っているとのことでした。

あとは自然に無くなるのを待ちますと言われ、

3週間後にまた診察の予約を取りました。


遺残胎盤について調べると、胎盤に血流が

残っていると手術になるなど、怖いことが

たくさん書いてありますが。。


自然に胎盤が無くなってくれるのを願い、

次回の診察まで過ごすのでした。


妊娠中、出産時、そして出産後まで、

ハッピーマタニティライフとは程遠く、

なかなかスムーズにはいかないですし、

出産が完全に終わった気がしませんが、

なにはともあれ、ベビが元気でいてくれるので

あとしばらく頑張ります。



2歳10ヶ月 トイトレがほぼ完了!

2歳5ヶ月頃から本格的に始めて、全く上手く

進まずに、一度はお休みしていたペコの

トイレトレーニング。

2歳7ヶ月 トイトレでイライラ。負のスパイラル - locoの1日1happy☆


出産後、落ち着くまでは本格的な再開はしない

つもりでしたが、里帰り先で週に2~3回、

一時保育をお願いしていた保育園で、かなり

決め細やかなケアをしてもらい、トイトレも

昼間はほぼ完了!というところまで来ました✨


一時保育は、通常のクラスの子どもたちとは

別に、1日1~2人を1人の先生がじっくり見て

くれるので、排泄の間隔チェックや、こまめな

声かけ、お漏らししても大丈夫だからパンツで!

など、大人数相手では出来ないところまで

面倒を見てもらえました。


初めは、一時保育の保育園に馴染めるか心配し、

ダメなら保育園は通わせないと思っていましたが、

先生とほぼマンツーマンで、ずっと遊びに

付き合ってもらえるため、ペコは保育園の日を

楽しみにしてくれるほどで、とても助かりました。


一時保育クラスは通常クラスとは別になりますが、

同じ年齢のクラスに遊びに行って一緒に何かを

したり、園庭でみんなで遊んだりといった関わりも

持たせてくれました。


そんな中、一時保育担当のベテラン保育士さんの

おかげで、保育園ではお昼寝以外、パンツで

過ごせるようになり、家では相変わらず

「トイレイヤ」と言うことが多かったのですが、

2歳11ヶ月目前、家でもお昼寝と夜寝る時以外、

パンツで過ごせるようになりました。

急な成長にびっくり!


あんなに悩んだトイレトレーニングですが、

当時もらったアドバイスの通り、ちゃんと

出来るようになる時は来るのだなと実感しました。


時間を見ながらこちらからトイレに誘ったり、

(おしっこ!と教えてくれることもありますが)

外出時や寝るときはオムツだし、まだまだ完全に

オムツ卒業というのは遠いですが、大きな進歩

です。


何でもそうですが、悩んでいる時は深刻でも、

出来てしまえば、あっという間。

これからもまだまだ頑張ります💨




生後18日 全身に蕁麻疹

生後18日の午後、身体中に蕁麻疹が出ました。

ベビではなくて、私です。


お昼ごはんにお手製のイカめしとカニかまの

入ったサラダをを食べました。

その後、午後から少し痒いな~くらいだったのが、

夜には10cm以上の大きな丸いぷっくりした斑点が

首や足、おしりを中心にたくさん出て、

痒くてどうしようもなくなりました。


でも、掻くと蕁麻疹が広がり、どんどん斑点が

つながって、見るにもひどい状況でした。

そして、顔も痒くなり、まぶたが腫れて、

これは困った、、と。


考えられるのは、お昼のイカ?もしくは、

カニかま??

でも、今までカニかまはもちろん、イカだって

いつも普通に食べていて、蕁麻疹が出たことは

ありませんでした。


あまりにひどいので、翌日皮膚科に行くと

「あきらかに蕁麻疹だね」と。

今まで食べられていたイカで反応することは

まずないと言われ、出産後の疲れやストレスに

よるものだとのことでした。


前回の出産後も蕁麻疹が出たかと聞かれ、

出なかったと答えると、私の電子カルテを見て

「まぁ、年齢もあるからね~。

前回より年数が経ってるでしょ」

と一蹴されました。


結局、授乳中でも飲めるという抗ヒスタミン薬を

もらい飲み始めると、すぐに良くなりました。

2週間飲み続けて、薬を止めても蕁麻疹が

出なければOK、蕁麻疹が出たら、また受診して

ということだったのですが、その後、蕁麻疹は

出ていません。


どこまでいっても、高齢出産の影響を受けている

気がする今回の妊娠、出産ですが、またひとつ

問題は無事に解決されました。